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高い場所

NYダウ史上最高値更新しました。

 

史上最高値圏なので、上昇すれば

最高値更新という状態です。

 

この高値圏でも買う方がいるというのは

すごいです。

 

この高値圏でこの先上がるか下がるか

わからない中、買いに行けることが

すごいです。

 

買う方はまだまだ上昇すると思っている

方や上がっているから買う方、調整する前に

売り抜けるつもりの方もいるかもしれません。

 

売る側より買う側の方が多いから

上昇しているわけです。

 

高い高い場所で売買していることは

はっきりと認識されている方と

そうでない方もいるかもしれません。

 

まあ、当面はトレンドが強い感じです。

 

 

黄金期

おはようございます。

 

欧州サッカーイングランド

プレミアリーグの強豪アーセナル

21年同じ監督が指揮を執っています。

 

この監督は日本のJリーグ名古屋

グランパスエイトを率いていたことも

あるベンゲル監督です。

 

グランパスからアーセナルに行き

初年度から結果を出し、リーグ優勝

を複数回成し遂げました。

 

毎シーズンリーグ戦で上位4位以内に

入り、欧州CLでも毎回予選リーグを

突破し決勝トーナメントに進出しています。

 

まさに欧州の強豪です。

 

しかし、その一方でここ12年ほど

リーグ優勝から遠ざかっています。

 

一定の成績は残すもののリーグタイトルが

獲得できていないのです。

 

優勝を望むサポーターたちからは

監督の交代が必要なのではないかと

言われています。

 

監督本人も優勝することができて

いないことはわかっていて、今夏で

チームを離れる可能性も否定しては

いないようです。

 

ただ、第一希望はアーセナル

残り、指揮を執ることだとしています

 

個人的には名古屋グランパス

劇的に変えてから、ダイナミックで

楽しいサッカーをする良い監督だと

思っています。

 

ただ、全盛期はアーセナルの初期の

頃だったとも感じています。

 

今も良い監督として一定の成果を

だしているので、黄金期のサッカーを

みせてもう一度優勝してもらいたい

と思っています。

 

そしてリーグとCLを制して

記録と記憶に残し、勇退されるか

他のチームを率いるかしてほしい

です。

意外な大差

おはようございます。

 

先日から欧州サッカーCLの決勝

トーナメントが始まりました。

 

多くの欧州強豪クラブが出場する

この大会は世界最高峰のクラブ

レベルの大会です。

 

中でもスペインのバルセロナ

フランスのPSG、ドイツの

バイエルンミュンヘン

イングランドアーセナル

のカードは欧州屈指の強豪同士に

よる一戦として注目されていました。

 

対戦した結果、4-0、5-1と

なんと2試合とも4点差となり

事実上のラウンド突破が決まるほどの

大差がつきました。

 

 

この結果には驚いた方も多いでしょう。

実力もあるのでしょうが、試合への

準備やメンタル面などわずかな差が

大きな差につながったように感じました。

 

その中でアーセナルは7年連続で

ベスト16ラウンドで敗退しています。

 

もっとも、欧州CLの決勝トーナメントに

十数年連続で進出していること自体が

すごい記録ですが、毎年ここまできている

のにその上のラウンドに行けないのには

何か原因があると考えられます。

 

ラウンド16の初戦において複数点差で

負けて2戦目でトータル点差の惜しい所

まで行くという同じことが何年も続いて

います。

 

これは戦力面だけでなく試合の入り方

メンタル面の影響も大きいと思われます。

 

欧州の現役監督の中で最も長い期間

同じチームを率いている監督ですが

今年も解任の噂がでています。

 

名監督の一人ではありますが、

優勝を期待されているクラブに

おいては立場が揺らいでいます。

 

クラブとしては次の監督が今までより

結果が出せるのかはわかりませんが

優勝を考えるのであれば、交代も

一つの選択肢かもしれません。

 

トレンドの強さ

おはようございます。

 

NYダウ最高値更新ですね。

日経平均も一昨日は調整した

ものの昨日は上昇しました。

 

そろって高値圏です。

トレンドは変わらず強いですね。

 

回の金融危機から長期的に右肩上がり

です。

 

数年前からそろそろ調整するかも

しれないと思ったりもしましたが

途中、日経平均は確かに調整も

ありましたが、NYダウはおおきな

調整なくずっと上昇し続けています。

 

トレンドの力はすごいですね。

そして株価の動きを予測すること

の難しさを痛感しています。

 

ただ永遠に上がり続けることは

ないので、いつかトレンドが

かわり調整局面を迎えることに

なります。

 

トレンドの変化が今年の秋に

なるのか来年以降なのか

わかりませんが、注視していきたいです。

4割

おはようございます。

 

昨日はNYダウは最高値でしたが

日本株は調整でした。

 

日米で動きが異なるのは

珍しいですね。

 

日本は日銀の国債保有が残高の

4割を超えたとのことです。

 

これは国債購入を続けられる

限界の割合を示しています。

 

これが10割になるまであとどれくらい

?なったらどうなるの?って知りたく

ないですが答えは決まっていますよね。

 

イムリミットが近づいてる

かもしれませんし、どんあ状況に

なってもみんなが成長し、協力して

乗り越えていくものかもしれません。

 

当面、株価はまだまだトレンドが変わらない

限り高値圏を維持していくと思われます。

メルケルドイツ首相

おはようございます。

 

NYダウ好調です。

まだまだ最高値圏を行ったり

来たりしながら上昇しそうです。

 

日経平均も好調です。

こちらはNYダウドル円

為替次第の値動きになりそうです。

 

米国大統領と日本の首相が会談を

行って、蜜月ぶりが話題になっています。

 

米大統領のこれまでの日本への発言から

すると予想外な対応な感じがします。

 

中国や北朝鮮など共通の警戒する国があって

利害が一致するところもあると思いますが

意外でした。

 

イギリスやドイツとは対アメリカの関係が

うようです。

 

オバマ大統領からトランプ大統領にかわり

各国の関係性にも変化が出てきました。

 

この変化がどのように展開していくのでしょうか。

 

イギリスはEU離脱で揺れていますし

欧州最強国のドイツは盤石ですが

EUのとりまとめが大変そうです。

 

ブレグジットをはじめフランスの

首脳交代がどう影響を及ぼすか

など、強力なリーダーである

メルケル首相が健在のうちは大丈夫

でしょうが、交代したらEUは

かなり揺れそうです。

 

トランプ大統領のアメリカ、揺れる欧州、

、アジアの覇権を目論む中国、大国ロシア

ブロック経済化していきそうな感じです。

 

世界全体の力関係をみても、やはり

ドイツのメルケル首相の存在感は大きく

世界のバランスがとられているように

感じます。

 

トランプ大統領にかわり、ドイツの首相交代により

欧州が揺れ、世界のバランスが変わっていく

そういう時代を迎えようとしている

ある意味シナリオのようなものがあるのかも

しれません。

 

 

 

 

 

 

大雪

おはようございます。

 

寒波がきているようです。

大雪に注意ですね。

 

空気はとても冷たく体調にも

気をつけたいです。

 

日本海側は特に大雪が心配です。

生活にも影響があるので、できるだけ

早期に除雪など積雪に対応し

日常に戻れるよう願います。

 

今年は例年に比べ大雪になったり

冬の嵐など多い気がします。

 

ひょっとすると自然環境の変化

やなのかもしれません。

 

地球温暖化の影響もあるかも

しれないですし、地球の長い期間での

気候変動かもしれないですね。

 

もともと豪雪地帯は例年と同じような

状況だったり、今年は特別に大雪に

なっているエリアもあると思います。

 

大雪にも対応できる地域の力が

持てるよう、全体的に連携して

いきたいですね。