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トレンド

おはようございます。

 

NYダウ日経平均ともに高値圏です。

NYダウは史上最高値更新です。

 

しばらく史上最高値近辺で最高値更新も

時々することがありそうです。

 

どんな経済ニュースがあって上げ下げしても

トレンドが続く限りは上昇するのですね。

 

ただ利益を狙いにタイミングを図るのは

難しいです。

 

上昇も永遠に続くわけではないので

今年のうちにトレンドに変化がある

可能性もあります。

 

それが数か月以内なのか、秋頃なのかは

わかりません。

 

ポイントは金利上昇や他の債務問題の表面化

あたりかもしれません。

 

きっかけが危機を生むのか、調整する口実に

きっかけになるのかは紙一重な気もします。

 

10兆円ファンド

おはようございます。

 

ソフトバンクの10兆円ファンドが

今月のうちに最初の資金調達が完了

するそうです。

 

すごいです。

金額が大きすぎるのもすごいです。

 

複数のアメリカ大企業が10億ドル、

ソフトバンクが250億ドル、

そしてサウジアラビアが450億ドル

などとのことです。

 

10万、250万、450万ではなく、

10億円、250億円、450億円でもなく

”億ドル”です。

 

すごい規模です。

このような規模でお金を集める

力があることがすごいです。

 

この規模のお金を使いこなせる

力があるからこそ、お金の力を

生かせるだと思います。

 

孫さんや出資した方たちも同じ

人間なんですよね。

 

世界には優秀な方たちも多いですが、

ある程度の富を生み出す人達と

この規模の富を生み出す人達と

何が違うのでしょうか。

 

おそらく前者も後者もものすごい

熱意を持ち努力をされていて成功しています。

 

生み出したり、集めたりする富には

違いがあるし、できることの範囲も

変わってきます。

 

目指していることの違いなのでしょうか。

それがわかるようにまずは成果を出したい

と思います。

高値圏

おはようございます。

 

株価が高値圏ですね。

NYダウは史上最高値付近ですし、

日経平均も高いです。

 

しかも色々な経済ニュースの材料が

ある中で上下はありますが、

上昇トレンドに変わりがないです。

 

どこまで上昇するのか全く

分かりませんが、NYダウは

まだ上を目指すのかもしれません。

 

いつか来るであろう次回の

調整局面は前回の危機よりも

大きなものになる説もあります。

 

その説は債務と緩和の状況から

素人にも想像できます。

 

先のことは不確定ですが

どんな状況にも対応できるよう

ありたいものです。

 

世界一周

おはようございます。

 

昨日は久しぶりに雨でした。

そして冷え込みましたね。

 

冬の寒さは過ぎて早く暖かく

なってほしいです。

 

ところでクルーズ船の世界一周が

復活したそうです。

 

世界一周いい響きですよね。

 

クルーズ船で世界一周に行く人たちの

平均年齢が70歳位というのが驚きです。

 

その年齢層の方たちが世界一周に行く

という気力体力ともにパワフルだなと思います。

 

できるなら若いうちに行きたかったけれど

仕事や家の都合などで行けなくて

ようやく行けるタイミングが来たと

いうこともあるのでしょうか。

 

平均年齢が高い理由の一つに若い人たちは

クルーズ船ではなくバックパッカースタイル

で周ることが多いのかもしれません。

 

それぞれの年齢や状況によって違いは

あるけれど広い世界を体験したいと

いう気持ちは共通しているようです。

 

世界一周いいですね。

本物の成長力

おはようございます。

 

NYダウは2万ドルを超えています。

史上最高値近辺です。

 

史上最高値近辺が現在進行形なので

日常に感じますが、トレンドが変わったとき

にはあの頃はすごかったと思うのかもしれません。

 

過去にも最高値を付けた後、数か月~一年程度で

何割もの調整をしてきた事実があるので

油断はできません。

 

急落を警戒している人が一定数いると

調整はまだ先で上昇し続けるものです。

 

これからさらに上昇して最高値をつける

のはまだ先かもしれないですね。

 

過去の急調整は多くの人にとって想定外で

経済面にも非常に大きな影響を与えてきました。

 

一方で新しい考え方やビジネスが芽を

だして成長していく環境をもたらして

きたのかもしれません。

 

前回の金融危機前後で業績に明暗がでた

企業も多かったです。

 

危機後から台頭した企業や個人も多くでました。

 

もっとも大きな視野でみると世界中で

金融緩和や債務増大のためリスク面は

大きくなって国はカンフル剤をうって

活動している状態です。

 

やはり危機後の世界は危機前の世界とは

異質になっていることは感じます。

 

はっきりいって本物の体力は取り戻せて

いない状況です。

 

次の危機で実態が現れ大変な状況に

なると思いますが、負債と決別し

本物の成長力を持った世界に生まれ変わる

機会にしていくことが大切だと考えます。

 

 

 

国防長官来日

おはようございます。

 

米大統領の政策が連日ニュースに

なっています。

諸外国との関係にかなり変化が

あるなか日本との関係性も大いに

気になるところです。

 

そんななか米国防長官が来日し

安倍首相と意見交換しました。

 

日米安保について日本は米国から

さらなる経済的な負担を求めて

られているようです。

 

もうすでにかなり負担しているので

さらに負担増になっても割合としては

知れている説もあります。

 

ただ安倍首相は以前から日本による

国防力を上げようとする姿勢がみられます。

 

アメリカからの要請もあるでしょうし

首相の持論でもあるかもしれません。

 

国防力とはいろんな意味があると

思いますが国民にとってはどうしても

軍事的で危険やかなりの負担が伴う

ネガティブな印象があります。

 

国防とはもし他国の攻撃があったときには

自国を守ることで、現在は米国軍と自衛隊

存在が抑止力として働いています。

 

首相は日本の国防力の増大を考えて

いますが、やや行き過ぎてしまう

ことが懸念されています。

 

憲法9条ですらやり方次第で変更できて

しまう可能性もあるので怖さも感じます。

 

平和を維持するための日本の意志と世界

との連携が求められています。

 

 

 

 

 

 

ACミラン本田選手

おはようございます。

 

1月も終わり昨日から2月が始まりました。

欧州サッカー冬の移籍期限も終了しました。

 

本田選手はACミラン残留が決まりましたね。

チームで中々試合に出れない厳しい状況ですが

監督の信頼とポジションを勝ち取ってほしいです。

 

今回セリエAのチームからのオファーの噂や

プレミアリーグのチームから実際にオファーが

ありましたが、あまり良い選択肢とは言えず

消去法的にミラン残留一択の状況でした。

 

中途半端なチームへ移籍するよりACミラン

10番として活躍を目指す方が明らかにいいです。

 

サッカー面だけでなく、本田選手本人の

ブランドや影響力にも当然違いがでてきます。

 

まずシーズン終了までできるだけ試合に出て

活躍できるよう臨みます。

 

シーズン終了後、ACミランと契約延長を

勝ち取るか、もしくは他のブランド力のある

クラブへ移籍できる状況を目指します。

 

現在の契約は今夏までなのでW杯までは

現行契約終了後まだ一年あります。

 

もし、ミランもしくはブランド力のある

ビッグクラブへの移籍が叶わず欧州から

さる場合はアメリカのMLSへ移籍という

ことも考えられるかもしれません。

 

いずれにしても2018年ロシアW杯が

おそらく最後のW杯になると言っています。

 

W杯開催時点でACミランもしくはブランド力

あるビッグクラブで活躍している(またはW杯で

大活躍してビッグクラブからオファーあり)状況

以外の時は、W杯の日本チームの試合が

終了した時点で引退を選択する可能性もあります。

 

日本を代表するカリスマ性を持つ本田選手の

引退の時も近づいています。

 

本田選手は人生設計も確実に考えていますので

選手としての引き際とそれ以降の経営者としての

活躍もますます楽しみです。